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NPO消費者サポートセンター


消費者保護の観点から、任意売却などのサポートを実施しています

NPO消費者サポートセンターは、大阪府東大阪市を拠点とし、その他に京都市伏見区や神戸市東灘区、神奈川県川崎市にも事業所を持つ、特定非営利活動法人です。

団体の事業として、クレジットやサラ金などの被害救済、多重債務のトラブルについての相談、ギャンブル依存症についてのサポートなどを実施しており、そのなかのひとつとして任意売却サポートも行われています。

任意売却についての無料相談を実施し、消費者被害を減らしたい

NPO消費者サポートセンターの目的は、任意売却について正しく知ってもらうことで、理不尽な多重債務の状況から、消費者を一日でも早く救出したいというところにあります。

不動産の任意売却に至る過程としては、消費者金融からの借金、ショッピングローンなど、住宅ローン以外の要因が積み重なることで、毎月の返済が難しくなるというケースがあります。
こういった場合においては、任意売却を行って住宅ローンの債務を減額するだけでなく、消費者金融などにおける別の債務についても、適切に対応をしなければ効果がありません

一般的な任意売却業者では、主に住宅ローンに関係した事例を扱っているのがほとんどですので、その点では十分な対応ができないこともあります。
一方、NPO消費者サポートセンターは幅広く多重債務に対応した実績があり、安心して任せることが可能です。

売却後も強い心のサポートを受けることができます!

NPO消費者サポートセンターは、上に書いたように多重債務という社会現象について、さまざまなアプローチから解決策を提供しています。
そのため、任意売却が無事に終わった後においても、生活を送るうえで問題と感じられる債務が発生した時は、いつでも相談を受けることができますので、とても心強いのではないでしょうか。


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離婚に伴う不動産売却ってどうするの?

手順やること
1まずは「不動産査定」で簡易査定を依頼する
2メールで届いた結果をもとに、話を聞きたければ直接話を聞く
3直接話を聞き、査定額の説明に納得できれば売却依頼する

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今日、売ったら最高いくらで売れるかが正確にわかります

不動産会社から査定結果が届きます。

POINT

  • 査定サイトを利用して任意売却した方が良い理由

住宅ローンは支払いが滞ると支払うために不動産を競売しなくてはいけなくなります。
そうなった時に、そのまま競売に出すと損をしてしまう場合があるので、任意売却を考えてみませんか。

競売は自分で調べたり手続きをする必要がないのでスムーズに処理されますが、裁判所が介入するため引っ越し時期や明渡しなどの融通が利かず、任意売却に勝るメリットはありません。 任意売却は、不動産コンサルタントが仲介をしてくれることで、競売に比べて市場価格に近い高額売却が期待できます。

それ以外にも、債権者(金融機関)と任意売却業者との交渉次第では、引っ越し代がもらえることもあります。

以上の理由から任意売却するために不動産査定を依頼して、自分の不動産の査定額を知って信頼できる会社を見つけて売却しましょう。

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